Teaching and Learning(課題解決の手がかり編)

授業をしなければならないという大きな課題を前に
課題解決の道をひたすら探る

最低限の知識でできるものはないか
あんまり英語を話さんでもいいものはないか
回数を減らす方法はないか

って、おいおい、めちゃくちゃ後ろ向きやん

いやいや、何とか乗り切ろうと努力しているとも言えるから
これは前向きなんだと自分に言い聞かせる

そこで、担当のチューター(先生)に相談した

新しいことを覚えるより、まずは自分の経験値で勝負したい
過去に、屋外を使った星の観望会やトレイルランの大会を実施した
それをアウトドアでの授業の実績として認めて、回数を減らしてほしい

感触は悪くない
あとはOKサインが出ることを祈るのみ
出なけりゃ出ないで次の作戦を考えるさ

でも、正直まだ仕組みがよくわからないんだよなぁ

新しいことに取り組むとき、なかなか前が見づらいものだ
そんなとき、思わず立ち止まることがある
この先、どうなってるんやろと

立ち止まっていたら、安全かもしれないけど
あっという間に取り残される

だから、わからなくてもがむしゃらに前に進むことも
道を切り拓くためには、時に必要なことなんだと感じている

ということで
手がかりは見つけたけど
未だ解決には至らず
(次回へつづく、でもいつかは未定)


I’ve found a clue to solve the challenge, but I’m still on the journey. I’ve done my best and now I’m waiting for a reply. No matter what, I’ll keep going until I achieve my goal.

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